10/26/2012

ワールドシリーズ第二戦

打球直撃のアクシデントを物ともせずに、好投したダグ・フィスター。しかし、七回表にランナーを出して交代したスマイリーが、制球定まらずに一点を献上する。フィスターはスタミナがない事で知られているが、100球を超えた時点で7回頭から交代させたら良かったのではなかったのか?

一方、言い尽くされている感のあるプリンス・フィルダーの走塁であるが、早いイニングであったし、足の遅いフィルダーをストップさせても良かったのではないか?ポジーのタッチは完璧であった。

ヴァーランダーが第一戦で打ち込まれたり、前のシリーズでなんども相手に追いつかれたりしているので、タイガースは焦った采配をしているように見えてならない。こんな事では勝てません。

0 件のコメント:

サウジはポンコツ。何も出来ない

フーシ派がマユン島を占領して、紅海の入り口をコントロールしており、ムハンマド・ビン・サルマーン(MBS)がトランプに米軍がフーシを攻撃するように要請したとのニュースが流れた。トランプは断ったという。このニュースを受けて、原油は暴騰。 サウジはアラブ諸国の雄じゃないの?このくらい、...