10/27/2013

ワールドシリーズ第四戦は牽制死で終了。

興醒め第三戦の後、手負いのバックホルツが明らかに調子が悪いのに投げた。

で、結果は、4-2で上原が出て来て、一塁代走のコルトン・ウォンを牽制で刺して試合終了。牽制で終わるの??またもや興醒めな終わり方である。

第三戦の繰り返しではないか?と思われるようなシーンが何度も繰り返された。ブレスロウの不調、田澤がホリデイと対峙、そして上原がクレイグに打たれる、などである。これらが面白かったかというと、見ていてイラついた、というのが正直な感想である。

しかし、両リーグで最高のチーム同士の一戦という触れ込みで始まったワールドシリーズだが、凡ミスや采配ミスが目立つ。どうも上手く歯車が回っていないようだ。野球としては楽しめない内容になっているのは残念である。

0 件のコメント:

ミネソタ州で起こっているソマリア人の不正スキャンダルを報道せよ

ミネソタ州の話だが、プロテストしていた左派活動家の看護師が銃を所持していて撃たれた話が日本のメディアで流れている。ICEに抗議していた一般市民という触れ込みであるが、シバキ隊よりひどい、ただの公務執行妨害である。 問題は、何故このような事が起きているか、という問題だ。 ソマリアか...